講演依頼 Lecture request

講師一覧に講演予定を掲載しています。

 

キーワード:

アウトリーチ・早期介入・1次予防・予防教育・ぐ犯・非行・犯罪・貧困ポルノ・支援ポルノ・情報リテラシー・サイバー(ネット)パトロール・性産業・JKビジネス・SNS・貧困・社会貢献・居場所・性教育・社会的包摂・社会的排除・格差・コミュニティ・制度の狭間・社会的養護・ひきこもり・いじめ・若年者(成人若年層)の虞犯(犯罪)予防・セーフティネット

 

 

 

過去の外部講演テーマ/依頼先など

(詳細は講師一覧へ) 講師:荒井和樹

・青少年支援の現状とアウトリーチへの誘い(椙山女学園大学など)

・ユースコミュニティ(10~20代前半のグループ)への介入と語れない子どもたち /岐阜県青少年育成県民会議

・平成28年度愛知県「子育て支援員」研修(利用者支援事業:基本型)ジェノグラムとエコマップ、社会資源の活用とコーディネート

・地域でできる子ども若者支援 /三重県社会福祉大会

・「助けて」が言えない子どもたち~つながりの幻想と可能性 /チャイルドラインあいち公開講演

・ユースコミュニティの現状とアウトリーチ /北名古屋市子ども・若者支援地域協議会

・セーフティネットにかからない子どもたちへのソーシャルワーク /群馬県教育委員会

・路上とサイバー空間へのアウトリーチと居場所の必要性 /豊田市子ども部次世代育成課

・アウトリーチから見えてきた貧困 /愛知県江南市曼荼羅寺講演会 

・アウトリーチ(リアルとサイバー)空間から見えてきた現状と課題 /全日本アドバイザー連絡協議会(アドバイザー養成講習会講師) 

・貧困の連鎖を防ぐために知っておきたいこと /愛知県半田市主催子どもの貧困フォーラム(基調講演)

・アウトリーチから見えてきた課題〜居場所はどこに?溢れる情報と広がる行動範囲〜山梨県教育庁 /(やまなし青少年社会環境健全化推進会議)深夜外出を青少年の実態と防止への取り組み講演会

・無縁社会に生きる子ども・若者 /長野県長野県児童福祉施設連盟研修

・孤立させない、安心できる居場所づくり /大阪府委託事業(学生の視点で考える自殺予防事業)

・社会のなかで居場所をつくりたい〜全国こども福祉センターのアウトリーチ(直接接触型)と居場所づくり〜難民化する子ども若者(立命館大学産業社会学部50周年記念学術企画)日本側シンポジスト/京都

・NPO法人ライトハウス人身取引被害者サポートセンター(子ども支援セミナー)講師/東京

・JKビジネスと関係性の貧困 /あいち貧困ネットワーク講演会講師 

・地域でできる子ども若者支援 /蒲郡市青少年センター 

・現代の青少年問題を考える /名古屋市立高等学校連絡協議会 

・つながりの危険性と可能性 /愛知県立中川商業高等学校人権講演

・豊橋市青少年健全育成の集い講演会 /豊橋市 

・子ども達の声を聴く〜アウトリーチの現場から〜 /三重県鈴鹿市

・JKビジネスと戦う前に知ってほしいこと~居場所のない中高生にどう向き合うのか~ /愛知県青少年育成アドバイザー連絡協議会

・その教育と支援行き届いていますか~置き去りにされた少年少女たち~ /名古屋市中川区人権尊重のまちづくり事業

 

学校・教育機関等での講演について

高校からの依頼では働き方・貧困・福祉教育・いじめ対策・自殺予防などの目的でご依頼をいただいております。

 

・愛知黎明高等学校(弥富市)

・中川商業高等学校(名古屋市)

・光が丘女子高等学校(岡崎市)

・愛知工業大学附属名電高等学校(名古屋市千種区)

 

 

大学からの依頼では、主に福祉・医療・教育分野の専門科目でアウトリーチ教育を実施しています。

 

・青少年支援の現状とアウトリーチへの誘い/東海学園大学管理栄養学科

・青少年支援の現状とアウトリーチへの誘い/西南学院大学社会福祉学部

・椙山女学園大学文化情報学部「NPOと社会」

・椙山女学園大学大学看護学部「ボランティア論」

・豊橋創造大学看護学部「ボランティア論」

・同朋大学社会福祉学部・日本福祉大学「児童福祉論」「社会的養護」「ソーシャルワーク演習」ほか

 

 

その他の対応テーマ

・社会のなかで「居場所」をつくる

・社会的養護のアフターケアの現状と課題 

・ひとりで街頭へ出ることから始めた保育士

・「着ぐるみ」に隠された思い

・児童虐待について

・愛知で広がるJKビジネス

・戦争をなくすために今できること

・刈谷市少年集団暴行事件について 

・寝屋川中一殺害事件について 

・大人の孤独と闇~加害者視点のアプローチの必要性~

・社会的養護を受けられない・受けようとしない子どもたち 

・「居場所」について考える 

・子どもの「性」の現状とJKビジネス

・格差を生み出さない「キャリア教育」

・社会的養護の現状と課題 ~退所後ケアについて考える~

 

例:(左)群馬県教育委員会講演

実施日:2016年8月10日

講演時間:90分+質疑応答

対象:約200名

演題:セーフティネットにかからない子たちへのソーシャルワーク

 

講演アンケート(8月12日)結果

98%の参加者が「満足」「おおむね満足」と答えていただき、大変好評でした。

 

外部から依頼を受けた講演研修等の実績
PDFファイルをダウンロードすることによって誰でも閲覧できます。
講演研修・メディア掲載.pdf
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2015年12月11日蒲郡市講演会(チラシ)
蒲郡市チラシ.pdf
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2015年3月18日名古屋市中川区講演会(チラシ)
(名古屋市中川区まちづくり推進室)
★26人権チラシ(第3稿).pdf
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椙山女学園大学(2015年)

性教育フォーラム(2014年) 

未来を担う若き講師、人材養成

 中退者・高卒・大卒・専門職と幅広いメンバー。

 彼らが発信することで多世代の心を掴まえ、気付きを生み出します。 

当事者による講座など

 16歳…街頭やネットで徘徊していたとき彼女は何を抱え、何を思っていたのか。

 社会的養護出身の当時18歳の少年。7歳から児童養護施設で過ごすも、高校を数か月で中退。施設を出ることになる。退所後は実家に戻るが居場所がなく家出を繰り返す。就労や住居の確保ができず次第に困窮。15歳から同じ境遇に置かれた友達と、橋の下で暮らす経験を持つ。自身の経験を直接話することで、同世代の高校生たちに「メッセージ」を伝えている。

 公的支援・教育が行き届かない、青少年・当事者の声をリアルに聞くこと。そこに青少年問題解決に向けてのヒントが隠されています。

 

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東京支部

全国こども福祉センター東京支部http://kodom0tokyo.jimdo.com/

 

法人設立前の情報

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